六位一体による地域保健医療の均てん化
~救えるはずの命を救うために~

主な講演(Lectures)

2018年~

1.がん登録の利活用からみた国と都道府県のがん計画について~がん登録専門家のデータサイエンティスト化が、成否のカギを握る~.第27回日本がん登録協議会第27回学術集会.沖縄県市町村自治会館.2018.6.14
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2016年~

1.       第3期がん対策推進計画の策定に向けて~現状と課題~.近畿がん政策サミット2016~共動!次期の府県がん対策推進計画を見据えて~,2016.2.27
2.       保険者向け講演私がみる協会けんぽの将来、地域医療構想と健康保険組合.保険者機能を推進する会医療保険制度ゼミナール,2016.3.15
3.      社会を動かす戦略的なアドボカシー・ジャーナリズム、「負担」から「希望」へ~発信力と戦略で社会を変える~.国際医療福祉大学乃木坂スクール,2016.5.24
4.   在宅医療分野の地域別データを読む.医療ビッグデータ入門講座~患者・現場・地域目線で触れてみよう~,2017.1.6
5.   「医療圏データベースを活用した地域医療政策の評価」.厚生労働統計協会シンポジウム「2025年に向けた医療・介護連携と地方自治体の役割」,2017.1.28
6.   がん対策関連データアップデート.平成28年度第4回沖縄県がん診療連携協議会,2017.2.17
7.   「データから見る沖縄県の大腸がん」.沖縄県大腸がん激減プロジェクト キックオフ・タウンミーティング,2017.2.18
8.   医療計画とがん計画~策定作業まっただ中に考える~第1回オリエンテーション.乃木坂スクール「医療計画とがん計画」第1回,2017.4.14
9.   地域差指標データをどう“均てん化”に結びつけるか.大阪大学大学院医学系研究科医療経済経営学寄附講座研究会,2017.4.22
10.   PDCAサイクルとロジックモデルの基本.乃木坂スクール「医療計画とがん計画」第3回,2017.4.28
11.   脳卒中に関する死亡率と対策における地域差を見る.MMWW勉強会,2017.5.14
12.   患者家族・医療現場・地域に成果をもたらす次期計画に~他県と共に、がん計画の均てん化を~オリエンテーション.第14回がん政策サミット,2017.5.19
13.   沖縄県の次期がん対策推進計画に向けた1検討.2017年度第1回沖縄県がん診療連携協議会,2017.6.2
14.   PDCAサイクルと「施策・指標マップ」.2017.6.15
15.   がん対策の法律と計画.乃木坂スクール「医療計画とがん計画」第8回,2017.6.23
16.   医療政策(計画)の評価~実践は可能か~.慶應大学医学部非常勤講師講義,2017.7.7
17.   地域別の「NDB標準化レセプト出現比」の活用について.沖縄県がん診療連携協議会,2017.8.4
18.   乃木坂スクール「医療計画とがん計画」第15回 ふりかえり まとめ,2017.8.25
19.   NDB-SCRって何だ? まず、概略を知ろう.患者の声協議会第42回勉強会,2017.8.26
20.   緩和ケアの地域格差を解消し均てん化するためには~ロジックモデルと地域差指標を活用して~.第36回七栗緩和ケアセミナー,2017.9.2
21.   本物のPDCAと見せかけのPDCA~データに基づく評価に向けて~.鳥取県がん診療研修会,2017.9.3
22.   PDCAサイクルと指標.千葉県在宅医療・介護連携推進事業市町村研修会,2017.9.5
23. 肺癌死亡率の地域差をどう解消するか.シンポジウム:肺癌死亡率の地域差を考える.第58回日本肺癌学会学術集会,2017.10.15
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2013年~

1.      医学研究~ライフイノベーション戦略協議会から~.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2012年度冬学期 医療政策講義,2013.01.08

2.      「奈良県がん対策推進条例の一部改正について」~がん条例改定の意義と方向~.奈良県議会がん対策推進議員連盟 奈良県がん対策推進条例の改正に伴う有識者意見聴取会,2013.01.22

3.      日本のがん対策は、進歩しているのか?.第6回日本癌治療学会 市民公開講座 がん治療の明日に向かって~がん治療の未来と課題~,2013.03.23

4.      全国のがん計画の着目点(例).沖縄県がん診療連携協議会,2013.05.10

5.      がん政策サミット2013~県計画の好事例を共有し実践していこう~ オリエンテーション講演.2013.05.17

6.      「がん政策の現状と課題」~岩手県がん条例の制定に向けて~.岩手県議会 がん対策に関する条例検討会,2013.6.10

7.      他都道府県の好事例よりがん対策を学ぶ.奈良県がん対策推進協議会,2013.8.6

8.      The Influences of the GALA Program for Promoting Health Advocacy in JapanPromoting Consumer Influence in Health Care and Health Promotion : The Global Advocacy Leadership AcademySeventh Annual National Conference on Health Communication, Marketing, and Media.  U.S.A. Atlanta2013.08.21

9.      国民皆保険、唯一の再建法!?~国民/保険加入者から「医療を動かす」~.2013年度HSP同窓会合宿「国民皆保険は守れるか?」,2013.8.24

10.    埴岡健一、佐伯晴子.医療計画のテーマ別分析~47都道府県の好事例を探して~「医療連携体制」編.医療政策教育・研究ユニット(HPU)主催第3回公開シンポジウム「2025年に向けた医療計画と診療報酬の姿~いま何に着手すべきか~」,2013.9.22

11.    患者関係者が、がん対策に貢献するために.北海道主催 がん患者や家族の連携・協働を考えるシンポジウム,2013.09.29

12.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2013.10.09

13.    「ハーバード病院の真実説明から全社連への教訓」.調査報告『医療有害事象・対応指針』~ハーバード大学医学部関連病院からの学び~.第51回日本社会保険医学会総会,2013.11.08

14.    がん対策に参加し、成果の促進を支えるがん患者関係者.【パネルディスカッション1】がん経験者(がんサバイバー)とその家族の自主的活動への支援.第51回日本癌治療学会学術集会 がん治療のパラダイムシフト:ベンチから家庭まで(Bench to Home),2013.10.24

15.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2013冬学期 医療政策講義,2013.11.26

16.    地域主導の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2013冬学期 医療政策講義,2013.12.03

17.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2013.12.04

18.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2013年度冬学期 医療政策講義,2013.12.10

19.    奈良県のがんの現状を知る~都道府県がん対策カルテより~,奈良県がん対策推進協議会,2014.3.24

20.    「がん対策のPDCAとは」~六位一体のアウトカム達成への旅~,六位一体でがん対策を高め続けよう,がん政策サミット20142014.5.16

21.    がん患者が地域医療に求めるもの,地域がん医療フォーラム in Akita2014.6.7

22.    自治体のがん対策の現状と課題~地域医療に求められるもの~,第16期 自治政策講座 in 浜松 「生命を守る政治ー安全・安心なまちづくりと自治体の責務」,2014.7.16

23.    こんなに大きい医療格差~患者視線の均てん化を目指して~,「データを活用していかに患者のための均てん化を実現するか」,(患者の声協議会)2014.7.26

24.    組織について,活力ある患者会の秘訣は組織づくりから! 患者会/がんサロンの勉強会2014~組織力アップのために~,(沖縄タウンミーティング),2014.8.3

25.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2013冬学期 医療政策講義,2014.8.6

26.    『がん対策推進計画』中間評価について,奈良県がん対策推進協議会,2014.9.3

27.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2013年度冬学期 医療政策講義,2014.10.2

28.    47都道府県のがん対策の好事例(候補)について.奈良県議会,2014.10.17

29.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2014.10.22

30.    患者が望むがん医療 患者が取り組むがん医療.福井県がんとチーム医療研究会,2014.11.4

31.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2014冬学期 医療政策講義,2014.11.20

32.    地域主導の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2014冬学期 医療政策講義,2014.11.27

33.    がん対策と地域医療対策.沖縄県がん診療連携協議会委員,1015.2.13

34.    コーディネーター.沖縄県がん診療連携協議会の専門部会における年間計画立案のための研修会,2015.2.14

35.    患者団体の役割.大阪大学臨床医工学・情報学スキルアップ講座,2015.2.28

36.    近畿地区がん対策の現状と地域でがん対策を継続的に高め合っていくために.近畿がん政策サミット2015.がん対策市民フォーラム「がん対策のこれから」、2015.3.22

37.    奈良県がん対策推進計画の中間評価に向けての考察.奈良県がん対策推進協議会.2015.3.25

38.    ファシリテーター.「医療を動かす」ための方法論 社会変革活動(政策提言)戦略プラン策定ワークショップ(WS) オリエンテーション.医療政策実践コミュニティー5期,2015.6.10

39.    がん政策サミット2015春・秋のご紹介.沖縄県がん診療連携協議会、2015.8.7

40.    中間評価の意義について.第16回沖縄県のがん対策に関するタウンミーティング,2015.8.8

41.    国の中間評価、県の中間評価.奈良県がん対策推進協議会,2015.8.26

42.    われわれは今どこにいるのか、どこに行くのか.アウトカムにつながる施策を計画・実行しよう~オリエンテーション.がん政策サミット2015秋,2015.8.28

43.    1回 なぜ、いま地域医療計画なのか.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.9.14

44.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2015.9.16

45.    2回 国のがん対策(法律、計画、予算など).東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.9.21

46.    3回 都道府県のがん対策推進条例.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.9.28

47.    4回 都道府県がん対策推進計画.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.10.5

48.    5回 都道府県がん予算.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.10.12

49.    6回 都道府県がん診療連携体制.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.10.19

50.    7回 がん対策の評価.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.10.26

51.    8回 医療計画の基礎と医療基本法.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.11.2

52.    患者・住民参画アンケート結果.患者の声協議会 第33回勉強会,2015.11.3

53.    9回 地域医療計画の審議会等.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.11.9

54.    10PDCAサイクルと指標.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.11.16

55.    患者・住民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 医療政策講義,2015.11.19

56.    ハーバード大学CRICO最新医療安全情報「ハーバード大学関連病院の真実説明謝罪活動からの教訓」.教育セミナー 医療安全①.日本医療マネジメント学会 第14回九州・山口連合大会,2015.11.20

57.    患者・住民参加の現状と課題(~座席を作る、参画する、貢献する~).東京大学医療政策人材育成講座修了生2015年秋合宿勉強会,2015.11.22

58.    11回 医療提供体制の再構築.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 地域医療計画の諸問題,2015.11.23

59.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2015冬学期 医療政策講義,2015.11.26

2011年~

1.      沖縄のがん対策の現況.第4回沖縄県がん診療連携協議会.琉球大学医学部付属病院,2011.02.04

2.      患者家族の声をどう政策提言に活かすか.小児がん対策に関する意見交換会,2011.02.12

3.      沖縄のがん対策・日本のがん対策~沖縄で多いがんって何か知っていますか?~.沖縄のがん対策・日本のがん政策.沖縄プロジェクト.沖縄県医師会,2011.03.09

4.      大丈夫?埼玉のがん対策~ワースト地域から脱出し、安心して住める町に変えていきましょう~.第2回埼玉県民がんフォーラム 明日のがん医療~医療・研究・ケア・県民をつなぐ~.埼玉県立がんセンター,2011.05.21

5.      国のがん対策推進政策と今後の動向.みんなで学ぼうがん対策.あけぼの岡山、QOL“輪唱”岡山アンダンテ,2011.05.29

6.      医療政策決定における患者の役割.第123HONGO HEALTH ECONOMICS FORUM.東京大学大学院薬学系研究科,2011.06.23

7.      知っておくべき近年のがん医療環境の現状.がん情報ナビゲーター養成講座(第7期講義),2011.07.01

8.      「がん政策サミット」を振り返る.がん政策サミット2011.日本医療政策機構,2011.07.18

9.      がん対策における国の動きについて.奈良県がん対策推進協議会,2011.08.09

10.    日本と秋田のがん対策 これまでとこれから.第3回「がん検診をすすめる会」がん愛のフォーラムin秋田.がん検診をすすめる会,2011.08.27

11.    がん対策における国の動きから.沖縄県がん診療連携協議会,2011.09.02

12.    富山県がん対策推進条例の制定に向けて.自民党富山県議会議員勉強会.富山県議会事務局,2011.09.14

13.    さいたま市がん対策推進条例の策定に向けて.民主党さいたま市議団がん対策プロジェクトチーム勉強会.民主党さいたま市議団,2011.09.22

14.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2011.09.14

15.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2011年度冬学期 医療政策講義,2011.10.04

16.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2011.10.19

17.    がん対策における国の動きについて.奈良県がん対策推進協議会,2011.11.11

18.    真実説明指針について Do the Right Thing.真実説明に基づく安全文化の醸成.平成22年度医療安全に関するワークショップ,2010.11.16

19.    「社会を変える」を“仕事”にする? Organizing for Social Change2011MMWW勉強会,2011.11.20

20.    地域主導の医療 がん対策を中心に.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2011年度冬学期 医療政策講義,2011.11.22

21.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2011年度冬学期 医療政策講義,2011.12.13

22.    他県における患者支援の取り組み状況.島根県がん対策推進協議会 患者家族支援・情報提供部会,2012.01.13

23.    島根県がん対策推進計画の次期計画策定に向けて.島根県がん対策推進協議会,2012.01.13

24.    ジャーナリズムと医療の対立と協働~(医療)報道の質は向上できるか~.京都大学ジャーナリズム講座「ジャーナリズムの最前線」,2012.1.17

25.    良い「県がん対策推進計画」へのヒント.平成23年度第4回沖縄県がん診療連携協議会.2012.03.02

26.    良い、県がん対策推進計画づくりへのヒント.奈良県がん対策推進協議会,2012.3.22

27.    がん患者学.市民公開講座「がんについて学ぶ がん学 事始め」.秋田医学会、秋田県がん診療連携協議会、東北臨床腫瘍研究会など主催.2012.03.25

28.    Ken-ichi HaniokaPromoting Strategic Health Communication for Cancer Advocates in JapanKCHCKentucky Conference on Health Communication 20122012.04.20

29.    知っておくべき近年のがん医療環境の現状.CIN養成講座.キャンサーネットジャパン,2012.07.03

30.    がん医療の地域連携・職種間連携:今後のあるべき姿.公開シンポジウム:がん患者の必要としているがん医療―地域でがん患者を支えるためには―.第10回日本臨床腫瘍学会学術集会.大阪.2012.07.26

31.    都道府県がん対策推進計画策定のポイント.奈良県がん対策推進協議会,2012.8.23

32.    東北のがん対策 これからの5年間~医療提供者にできることは~.東北がんネットワーク総会,2012.8.25

33.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2012.09.19

34.    医療事故・真実説明指針とは~本当のことをどう話せばいいのか~.日本医療マネジメント学会鳥取支部学術集会,2012.9.22

35.    【特別企画】タウンミーティング 地域に最適ながん拠点病院制度とは オリエンテーション講演.がん政策サミット2012 in 奈良,2012.10.6

36.    患者と地域に成果をもたらす県計画に仕上げよう オリエンテーション講演.がん政策サミット2012 in 奈良,2012.10.6

37.    患者と地域に成果をもたらす県計画に仕上げよう.がん政策サミット2012 in 奈良,2012.10.7

38.    日本の医療政策決定プロセス 新しい芽生え.ハーバード公衆衛生大学院日本人会 勉強会,2012.10.11

39.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット医療政策実践コミュニティー講義,2012.10.24

40.    真実説明指針について Do the Right Thing.真実説明に基づく安全文化の醸成.平成22年度医療安全に関するワークショップ,2012.11.06

41.    患者さんが抗がん剤治療について感じていること.オンコロジージャパン,2012.11.08

42.    地域におけるがん対策の目指すこと.奈良県がん対策推進協議会,2012.11.21

43.    山形のがん対策、日本のがん対策~これからの5年間~.第25回山形大学医学部生涯教育セミナー,2012.11.22

44.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2011年度冬学期 医療政策講義,2012.11.27

45.    医療有害事象発生時の対応~対応指針をもとに~.○○○○,2012.12.17

46.    地域主導の医療 がん対策を中心に.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2012年度冬学期 医療政策講義,2012.12.04

47.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2012年度冬学期 医療政策講義,2012.12.18

48.    医療有害事象発生時の対応~対応指針をもとに~.2012.12.17

2009年~

1.      自主グループの発展に向けて~米国のがん患者団体の取り組みから~.現代GPフォーラム「自主グループ活動と看護教育の連携をめざして」,2009.03.01

2.      真実説明・謝罪指針を考える.全日本民医連第4回医療安全交流集会.全日本民医連,2009.03.07

3.      「患者アドボケートと医療政策」~がん領域から展望する近未来.医療政策クラークシップ.日本医療政策機構,2009.03.16

4.      知っておくべき近年のがん医療環境の現状.CIN養成講座.キャンサーネットジャパン,2009.03.24

5.      保険者機能強化のための「医療の質の情報」.保険者機能を推進する会 2009年度総会,2009.03.31

6.      国の予算は国民がつくるから「がん予算提案書」の挑戦から~.ことしもまた、新たな縁を結ぶ会’09 2部「さまざまな挑戦」.新たな縁を結ぶ会,2009.04.25

7.      国の予算は国民がつくる~「がん予算提案書」の挑戦から~.がん治療の前進をめざす民主党議員懇談会.民主党,2009.05.12

8.      国の予算は国民がつくる~「がん予算提案書」の挑戦から~.国会がん患者と家族の会.国会がん患者と家族の会,2009.05.18

9.      国の予算は国民がつくるから「がん予算提案書」に関するヒアリング.公明党がん対策推進本部「がん予算提案書」に関するヒアリング,2009.05.28

10.    がん政策情報センターの活動.2009年度第1回沖縄県がん診療連携協議会.沖縄県がん診療連携協議会,2009.06.14

11.    がん対策の現況と課題 ~愛媛のがん対策には愛がある?~.がん対策にかかる懇話会.愛媛県議会がん対策推進議員連盟’,2009.06.18

12.    「がん対策基本法から3年」~できたこと、できていないこと~.       琉球大学医学部附属病院がんセンター,2009.09.04

13.    全国のがん対策の好事例から学ぶ.第1回沖縄県のがん対策に関するタウンミーティング,2009.09.05

14.    患者の視線からの保険者への期待.保険者機能を推進する会,2009.09.07

15.    大阪のがん対策の現状とこれから.第4回大阪がん診療ネットワーク研究会,2009.09.12

16.    「医療有害事象・対応指針」の活用に向けて.平成21年度社会保険病院等医療安全管理者研修会,2009.09.17

17.    「がん対策基本法から3年」~できたこと、できていないこと~.がん政策サミット2009秋,2009.10.03

18.    「都道府県がん予算を動かす」どんな事業を増やす?.がん政策サミット2009秋,2009.10.04

19.    「がん対策基本法から3年」~われわれはどこにいて、どこにいこうとしているのか~.国会がん患者と家族の会 患者代表委員との意見交換会.参議院議員会館,2009.10.05

20.    「がん対策の要点」.がん政策に関する勉強会.日本医療政策機構がん政策情報センター.2009.10.05

21.    わかりやすい情報提供とは?~大阪に期待すること~.病院ごとのがん診療実績の公表-『生存率』をどう読む?.大阪府新別館北館,2009.10.09

22.    「がん対策基本法」成立を振り返って~市民医療協議会としての期待と展望~.脳卒中政策サミット.国連大学 エリザベス・ローズ国際会議場,2009.10.10

23.    あと一歩!がんばれ山梨県~好事例から学ぶ~.第3回山梨がんフォーラムもう一歩踏みだす勇気2009,山梨県立文学館,2009.10.17

24.    がん医療の現況と課題.奈良市民病院,2009.11.04

25.    日本医療政策機構の目指すもの~実効性のある医療政策提言のあり方~.21世紀医療フォーラムオータムセミナーin京都.京都東急ホテル,2009.11.14

26.    「真実説明と医療安全」.医療安全推進週間シンポジウム(厚労省).ベルサール飯田橋,2009.11.28

27.    患者の求めるがん情報とその提供のしかた.大阪市民公開講座.大阪医療  技術学園専門学校,2009.12.05

28.    保険者のこれからの在り方(患者視線からの期待).第644回社会保険特別研究会.ホテルフロラシオン,2009.12.16

29.    がん対策における全国の動きとこれからの方向性.徳島県議会新風・民主クラブ公開講座「徳島県がん対策推進条例を考える」.徳島県議会新風・民主クラブ,2010.01.15

30.    ~みんなで、がん対策を考えよう~.がん対策に関するタウンミーティング.広島YMCAホール,2010.01.17

31.    ~みんなで、がん対策を考えよう~.がん対策に関するタウンミーティング.ナースプラザ福岡,2010.01.23

32.    ~みんなで、がん対策を考えよう~.がん対策に関するタウンミーティング.新潟県医師会館,2010.01.24

33.    ~みんなで、がん対策を考えよう~.がん対策に関するタウンミーティング.青森県医師会館,2010.01.31

34.    ~みんなで、がん対策を考えよう~.がん対策に関するタウンミーティング.NCC(長崎文化放送スタジオ)2010.02.07

35.    全国各地で制定されたがん対策条例の現況について.がん対策条例の策定に関する勉強会.鳥取県議会自民党,2010.03.03

36.    ~がんと向き合うみんなのチカラ~地域発:がん対策市民協働プログラについて.宮城県版退院時サポートキット完成披露会.患者発・宮城版 退院時サポートプロジェクト.仙台市シルバーセンター交流ホール,2010.03.23

37.    全国各地で制定されたがん対策条例の現況について.沖縄県第1回がん問題学習会~がん条例の制定を議員提案で~.琉球大学医学部付属病院がんセンター,2010.03.25

38.    私たちのリーダーシップ~国会議員への上手な訴求法~.がん政策サミット2010春.日本医療政策機構,2010.04.11

39.    1時間でわかるがん対策.がん政策サミット2010春.日本医療政策機構,2010.04.12

40.    保険者のこれからの在り方~患者視      線からの期待~.第148回社会保険静岡特別研究会.社会保険静岡特別研究会,2010.04.20

41.    保険者のこれからの在り方~患者視線からの期待~.第238回社会保険神奈川特別研究会,2010.04.23

42.    知っておくべき近年のがん医療環境の現状.がん情報ナビゲーター養成講座(第6期講義),2010.05.19

43.    がん患者と家族のその後.がん市民公開講座講演会,2010.05.30

44.    患者からみた今後のがん医療の             あり方.恵佑会札幌病院寄付講座講演会.北海道医療大学,2010.06.04

45.    患者が望むチーム医療とは.第18回日本乳癌学会学術総会.札幌医科大学,2010.06.23

46.    保険者のこれからのあり方~患者視線からの期待~.被用者保険のこれからの在り方.第59回社会保険広島特別研究会,2010.07.02

47.    がんに強い社会を作る~患者・家族と地域住民の役割.「がんに強い群馬を作ろう」~患者・家族・市民・医療者・行政が共に語り合う~.群馬大学医学部付属病院,2010.07.03

48.    真実説明・謝罪.平成22年度医療事故・紛争担当職員研修会.日本赤十字社, 2010.07.27

49.    患者さんの悩みを知り、解決策を動かそう.愛と夢と希望 Well beingフォーラムin愛知~今、求められているがん患者支援とは?~.NPOぴあサポートわかば会,2010.08.01

50.    4年目を迎えたがん対策 全国の状況.千葉県 がん患者大集合2010.アイビー千葉,2010.09.05

51.    保険者のこれからの在り方(患者視線からの期待).第89回社会保険九州特別研究会.社会保険九州特別研究会,2010.09.07

52.    日本のがん政策・愛媛のがん対策.第23回「フォーラム21」がんに克つ~より良いがん対策へ~.フォーラム212010.09.12

53.    これからの島根のがん対策.島根県がん対策推進協議会 患者家族支援情報提供部会,2010.09.24

54.    これからの奈良のがん対策.奈良県がん対策推進協議会(がんワーキング), 2010.10.05

55.    これだけは押さえておきたい条例制定のポイント.がん条例最新事情,2010.10.19

56.    全国のがん対策の動きとがん患者・家族にできること.島根県平成22年度第1回がん患者団体等意見交換会,2010.10.22

57.    愛知のがん対策、今までとこれから.進めようがんになっても安心な街づくり.ミーネット愛知,2010.10.23

58.    真実説明とは何か 概要と経緯.医療事故:真実説明・謝罪普及プロジェクト,2010.10.24

59.    がん対策:どこまで来たか、どこに行くのか~次期がん計画策定に向けて~.第48回日本癌治療学会学術集会,2010.10.28

60.    市民主体の医療.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2010年度冬学期 医療政策講義,2010.11.04

61.    がん対策の現況と、今なすべきこと 我々はどこにいて、どこにいこうとしているのか.1時間で「患者視点のがん対策」が分かる議員勉強会.がん政策サミット2010秋.日本医療政策機構,2010.11.08

62.    日本のがん政策、千葉のがん対策~これまでとこれから.千葉がんセンター特別企画セミナー,2010.11.10

63.    日本のがん対策の現状とがん患者会団体の役割.がん患者会研究研修公開講座.ひょうごがん患者連絡会,2010.11.13

64.    日本のがん対策と当地の現状~各地の好事例から学ぶ~.四国がん対策連携協議会が開催するタウンミーティング.四国がん対策連携協議会,2010.11.14

65.    真実説明指針について Do the Right Thing.真実説明に基づく安全文化の醸成.平成22年度医療安全に関するワークショップ,2010.11.16

66.    地域主導の医療 がん対策を事例に.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2010年度冬学期 医療政策講義,2010.11.25

67.    患者団体とアドボカシー活動.第4回アジア乳がん患者大会.NPO法人ブーゲンビリア.2010.11.26

68.    21世紀の新しい医療システムへ「患者・市民・地域社会の役割」.第5回学術集会.医療の質・安全学会,2010.11.27

69.    医療の質と情報.東京大学公共政策大学院 医療政策教育・ユニット2010年度冬学期 医療政策講義,2010.12.09

2007年~

1.      一般市民が求めるがん情報とは.国立がんセンター公開講座正しいがん情報の提供とその利用.国立がんセンター,2007.01.13

2.      賢い患者になるための医療情報入門~がん情報を中心に~.医療情報を詳しく解説する連続講座.横浜市中央図書館,2007.01.14

3.      アメリカの患者団体から学ぶこと~がん患者会を中心に~.第11回患者会セミナー.日本製薬工業協会,2007.01.20 http://www.jpma.or.jp/event_media/information/news/news2007/seminar11.html

4.      医療を良くするために、医療者と報道者ができること.東京大学医療政策人材養成講座公開フォーラム.東京大学医療政策人材養成講座,2007.02.03 http://www.mediadoctor.jp/menu/mmforum-hanioka1.pdf

5.      東京大学医療政策人材養成講座(HSP)は、医療とジャーナリズムの課題をどう捉えてきたか.東京大学医療政策人材養成講座公開フォーラム.東京大学医療政策人材養成講座,2007.02.03

6.      プロジェクト報告日本版メディアドクター実証実験.東京大学医療政策人材養成講座公開フォーラム.東京大学医療政策人材養成講座,2007.02.03

7.      「がん対策基本法」で何が変わるか?.千葉県がんセンターフォーラム.千葉県がんセンター,2007.02.19

8.      「患者相談の設計図」~よりよいがん治療実現のための両輪.がん先端医療を速やかに患者に届けるには 情報センターと電話相談~.日本臨床研究支援ユニット,2007.02.24

9.      メディアを知る・メディアを活用する. 患者団体支援プログラム. 1回インフォメーション・セッション. 米国研究製薬工業協会, 2007.06.19

10.    「がん対策推進基本計画」を患者の立場で、どう読むか?. がん医療を良くしていくための勉強会. がん患者団体支援機構, 2007.07.05

11.    「がん患者が求める医療情報とは?」. 乳がん体験者コーディネーターカリキュラム. キャンサー・ネット・ジャパン, 2007.07.15

12.    がん対策基本法施行後の日本におけるがん診療の変化と展望. がん対策基本法と拠点病院の今後の動向セミナー, 2007.08.23

13.    医療政策立案と患者・医療者関係(医療を動かすために). 9回学生のための政策コンテスト. GEIL, 2007.09.11

14.    喫緊の課題、そのチェックポイント(ケース:がん医療改革推進者の視点から)東京大学医療政策人材養成講座講義. 東京大学医療政策人材養成講座,2007.09.12

15.    患者主体の医療を支える、がん患者会. 患者主体の医療を求めて~アジアの患者が思いを語る. 1回アジア乳がん患者大会, 2007.10.07

16.    真実説明・謝罪を考える. 医療事故・謝罪運動の普及に向けて~賛同者の集い.医療事故:真実説明・謝罪普及プロジェクト, 2007.10.08

17.    がん情報の探し方. 2回 市民向けがん情報講演会. 国立がんセンターがん対策情報センター, 2007.11.03

18.    医療の質と情報. 東京大学医療政策人材養成講座講義. 東京大学医療政策人材養成講座, 2007.11.07

19.    日本版「医療関連死・10万人削減キャンペーン」への期待. 医療安全の目標と行動提案. 医療の質・安全学会 2回学術集会. 医療の質・安全学会, 2007.11.11

20.    患者の声を医療政策決定プロセスに. 患者中心の医療を考えるシンポジウム2007. 日本製薬工業協会, 2007.12.15

21.    トヨタ生産システムは医療の質と安全を向上させるか. 東京大学先端科学技術センター講義. 2007.12

22.    がん患者が求める医療情報とは?.乳がん体験者コーディネーターカリキュラム.キャンサーネットジャパン,2008.01.13

23.    真実説明・謝罪を考える.社会保険病院等リスクマネジメント研修会.リスクマネジメント研修会,2008.02.01

24.    新しい地域医療計画と市民参加.医療政策サミット.日本医療政策機構,2008.02.16

25.    医療をよくするためにどのような取り組みが必要か.第30 日本造血細胞移植学会総会 市民フォーラム(患者の求める医療を実現させるための)患者の役割.日本造血細胞移植学会,2008.03.01

26.    「医療事故:真実説明ガイドライン」で対応しよう.東医セミナー,2008.03.12

27.    わが国のがん医療の現状と課題 がん対策基本法の意義 「日本のがん対策鳥瞰図」.第6回日本臨床腫瘍学会学術集会.日本臨床腫瘍学会,2008.03.20

28.    患者の声を医療政策決定プロセスに.患者中心の医療を考えるシンポジウム2007.経団連会館国際会議場,2007.12.15

29.    「がん対策推進計画:地域から患者の声を発信しよう」.がん患者大集会東北ブロック実行委員会,2008.05.24

30.    「患者と医療者がいっしょに医療を動かす」日本の医療を崩壊させないために.東大五月祭.東京大学,2008.05.25

31.    均てん化に結びつく、がんの現況データの表示方法とは?~素人ユーザーの視点から~.平成20年度第1回合同版会議プログラム.がん助成金「地域がん登録」がん診療「受療動態」研究班,2008.05.26

32.    奈良県のがんの状況.奈良県地域医療等対策協議会第1回がんワーキンググループ,2008.06.09

33.    有益な情報を役立つように公表するために.地域がん専門診療施設のソフト面の整備拡充に関する研究(三上班)平成20年度第1回班会議.地域がん専門診療施設のソフト面の整備拡充に関する研究(三上班),2008.06.12

34.    がん対策における地域格差と均てん化,メディアの目から見たがん対策,第18回がん臨床研究フォーラム,2008.06.13

35.    医療事故問題対応の基盤としての真実説明指針,第2回公開フォーラム「真実説明指針が普及しはじめた」.医療事故:真実説明・謝罪普及プロジェクト,2008.06.14

36.    4大疾病に対する地域の取り組み.健康と医療フォーラム2008.日本経済新聞社 健康と医療フォーラム20082008.06.18

37.    子宮のがんについて.女性のがんに関する勉強会.がん治療の前進をめざす民主党議員懇談会,2008.06.24

38.    がん対策推進計画って?.がん対策推進計画勉強会.大阪がん医療の向上をめざす会,2008.06.29

39.    がん患者が求める医療情報とは?.乳がん体験者コーディネーターカリキュラム.キャンサーネットジャパン,2008.07.27

40.    奈良ナラできるがん改革.奈良県のがん医療を考える会,2008.08.03

41.    真実説明・謝罪指針について――ハーバード指針を踏まえて.医療安全教育セミナー 2008夏期 医療システムの安全向上.国際予防医学リスクマネージメント連盟,2008.08.12

42.    がん対策基本法、千葉の計画、各地の好事例.2008あなたの意見で千葉のがん医療を変えましょう.千葉県がん患者大集合20082008.09.14

43.    より良い山梨県がん対策推進計画のために.第2回山梨がんフォーラム~もっとよくしたい!みんなの声で2008~.山梨まんまくらぶ,2008.09.21

44.    がん対策の現況 われわれはだれか、どこにいるのか、どこにいこうとしているのか.がん政策サミット2008.日本医療政策機構,2008.09.27

45.    県民のために、沖縄のがん対策を向上させる方法とは?.がんセンター設立1周年記念講演会 沖縄県のがん診療の質向上を目指して.琉球大学病院,2008.09.30

46.    知っておくべき近年のがん医療環境の現状.がん情報ナビゲーター講義.キャンサ-ネットジャパン,2008.10.05

47.    がん対策の格差と好事例.がん政策サミット開催のご報告~がん対策の歴史と今後の課題~.日本医療政策機構,2008.10.10

48.    がん対策基本法と患者支援・患者参加.「患者と医療者が一緒に考える患者学」患者学はじめの一歩.血液学会公開シンポジウム,2008.10.12

49.    がん対策基本法とがん対策~全国の格差と好事例.順天堂大学がんプロフェッショナル養成講座,2008.10.22

50.    患者の視線から見た地域がん登録.平成20年度第2回合同版会議プログラム.がん助成金「地域がん登録」がん診療「受療動態」研究班,2008.10.24

51.    リーダーシップ法則 二十カ条の巻.患者リーダーシップセミナー第3回.日本医療政策機構,2008.11.08

52.    がん患者が求める医療情報とは?.乳がん体験者コーディネーターカリキュラム.キャンサーネットジャパン,2008.11.09

53.    医療有害事象・対応指針の取りまとめに参加して.全国社会保険協会連合会,2008.11.21

54.    医療政策入門:「患者の声と医師プロフェッショナル.若干血液臨床医のための教育プログラム.日本血液学会,2008.11.28

55.    これからのがん患者団体のあり方について.ひょうごがん患者連絡会研修公開講座.ひょうごがん患者連絡会,2008.12.18

2004年~

1.      ネットと闘病~患者の視線から.ジ・エコノミスト 日本のヘルスケア円卓会議.ジ・エコノミスト,2004.02.10

2.      患者の闘病とインタ-ネット~e患者の誕生と進化.東京大学大学院 医学系研究科 健康学習・教育学分野ゼミレクチャー.東京大学大学院,2004.05.06

3.      患者にとっての医療情報.白血病公開シンポジウム パネルディスカッション「白血病と共に生きる」.日本白血病研究基金,2004.06.05

4.      セカンドオピニオンと患者学.医をめぐる勉強会.医をめぐる勉強会,2004.09.12

5.      いつでも、どこでも、だれでもセカンドオピニオンを.日本医学ジャーナリスト協会公開シンポジウム.日本医学ジャーナリスト協会,2004.09.18

6.      治療と病院をどう選択し、安心をどう得るか.白血病公開シンポジウム.日本臨床血液学会/日本白血病研究基金,2004.09.19

7.      社会の資産としての造血幹細胞バンク.日本組織適合性学会・市民公開講座.日本組織適合性学会,2004.09.25

8.      がんの病院別「生存率格差」を読む.PMセミナー「患者のための医療を求めて」.PMネット,2004.10.02

9.      セカンドオピニオン~患者と医療者の新たな信頼関係を求めて~.支えあう会「α」秋のシンポジウム.支えあう会「α」,2004.10.03

10.    がんの検討会を読み解く.がんセンター多地点合同カンファレンス.国立がんセンター,2004.11.02

11.    病院と医師の質の評価~客観的指標とは何か?.東京大学・医療政策人材養成講座講義.東京大学・医療政策人材養成講座講義,2004.11.17

12.    骨髄バンク“中興”の苦闘.臨床腎移植学会シンポジウム.臨床腎移植学会,2005.01.27

13.    病院ランキングと患者の選択~選ばれる医療機関とは?,2005.02.20

14.    がん診療の現状と求められる対策――「がん囚人」「がん難民」の救済を,2005.02.24

15.    患者発の医療改革(患者は医療をどう動かすか).東大・医療政策人材養成講座・公開ワークショップ.東大・医療政策人材養成講座,2005.03.13

16.    医療評価と患者・病院の行動変容.厚生労働省科学研究費「諸外国における医療情報の標準化の動向に関する研究」班会議,2005.03.25

17.    患者に意味ある医療情報を整備する.国際医療福祉大学「患者から学ぶ」.国際医療福祉大学,2005.06.02

18.    造血幹細胞移植の現状と問題点――均てん化を巡って.第19回岡山造血幹細胞移植研究会.岡山造血幹細胞移植研究会,2005.06.18

19.    あるべき情報センターとは.フォーラム「患者が求めるがん政策――わが国で整備すべき患者向け情報は何か」.日本医療政策機構,2005.07.05

20.    対がん政策提言:「がん難民」を解消する.公明党がん対策部会参考人.公明党,2005.08.03

21.    対がん政策提言:「がん難民」を解消する.民主党がん対策部会参考人.民主党,2005.08.03

22.    米国からのヒント~カギは情報提供・品質保証・当事者参加.公開フォーラム「がん先端医療を速やかに患者に届けるには」.日本臨床研究支援ユニット/ 血液情報広場つばさ,2005.11.27

23.    医療の質と情報.東大・医療政策人材養成講座・講義.東大・医療政策人材養成講座,2005.11.30

24.    米国のがん医療最新情報.“がんの社会学”合同班会議「がん患者が求める医療情報とは何か」.“がんの社会学”合同班会議,2005.12.03

25.    セカンドオピニオン――悔いのない医者選び.朝日カルチャーセンター一般講座.朝日カルチャーセンター,2005.12.10

26.    科学技術政策とメディア(医療政策とメディア).科学技術コミュニケーター養成ユニット.北海道大学(CoSTEP),2006.01.07

27.    「患者発の医療改革」 『がん患者団体の可能性』.東京大学・医療政策人材養成講座 公開フォーラム.東京大学・医療政策人材養成講座,2006.01.14

28.    がん情報センターの設計とコンテンツ 「あったらいいな」を考える.国立がんセンター,2006.02.03

29.    医療制度改革 出版メディアからの期待「医療の質を測れるように」.ラジオNIKKEI2006.02.23

30.    米国で活発化する医療の質向上活動.マルコム・ボルドリッジ大賞医療分野日本版設立研究会.マルコム・ボルドリッジ大賞医療分野日本版設立研究会,2006.02.24

31.    [e-患者」発、がん情報センターにむけて.患者の声を医療に生かす,2006.2.25

32.    米国がん医療から学ぶこと.がん患者団体向けレクチャー,2006.02.26

33.    米国がん医療から学ぶこと.がん患者団体向けレクチャー,2006.03.04

34.    「改革の推進力としての患者の役割」・「がん患者団体の事例から」.ジ・エコノミスト・グループ・カンファレンス.ジ・エコノミスト,2006.03.29

35.    医療の質をどう改善するか.日本医療政策機構 朝食会.日本医療政策機構,2006.05.11

36.    がん診療の現状と求められる対策(「がん難民」を、なくそう!),2006.05.27

37.    がん情報センターについての考え方.平成18年度 社会保険病院病院長セミナー.全国社会保険病院連合会,2006.06.09

38.    がん対策情報センターに求められること.国立がんセンター合同メディカルカンファレンス.国立がんセンター,2006.06.20

39.    アメリカのがん患者団体~アドボカシー活動を中心に~.第10回患者セミナー.日本製薬工業協会,2006.06.26

40.    患者の視点に立ったがん対策予算.がん治療の前進をめざす民主党議員懇談会総会&勉強会.民主党,2006.06.29

41.    アメリカの患者団体~がん領域のアドボカシー活動を中心に~.日本製薬団体協会 患者セミナー.日本製薬団体協会,2006.07.01

42.    がん患者への情報提供について.日本社会情報学会.第104回定例研究会.日本社会情報学会,2006.07.15

43.    患者・家族が病気と治療について学ぶために.第23回医学情報サービス研究大会.医学情報サービス研究大会,2006.07.16

44.    “がん難民”にならないための“がん情報センター”活用法.がん医と心を考える--患者さんを支える家族の役割とは--第3回セミナー.財団法人 日本対がん協会,2006.09.12

45.    医療の質と安全 米国の取り組み:現状報告.厚生労働省科学研究費補助金事業「医療安全のための教材と教育方法の開発に関する研究」NDP(医療のTQM実証プロジェクト).NDP(医療のTQM実証プロジェクト),2006.10.08

46.    がん情報センターの評価と改善.がん患者団体支援機構 1回講演会.がん患者団体支援機構,2006.10.15

47.    国民からみた医療制度の課題.第68回日本臨床外科学会総会.日本医療制度への提言.日本臨床外科学会,2006.11.11

48.    『患者を支援する医療情報とは?』問われるメディカルコミュニケーターの役割「患者相談の全体設計と実施」.第5回ヘルスコミュニケ-ション・シンポジウム.日本メディカルライター協会,2006.11.22

49.    医療の質・安全の取り組みの現在~プロフェッションと学会の取り組み~「患者とジャーナリストの視点から」.医療の質・安全学会 1回学術集会 ワークショップ4.医療の質・安全学会,2006.11.23

50.    医療の質と情報.東京大学医療政策人材養成講座 11回共通講義.東京大学医療政策人材養成講座,2006.12.06

51.    「世界一の均てん化大国」を目指して.がん対策推進に関する意見交換会.厚生労働省 健康局総務課がん対策推進室,2006.12.20

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